sunnyside21

アラスカの街角で君は笑った

渋谷のインターネット会社で働いてるasantaです。 音楽や映画やアニメやインターネットビジネスについて 気づいたことを忘れないように書いてみます。

4 6月

生クリームを死ぬほど食べたいときにおすすめのカフェ


生クリームが死ぬほど食べたい・・・・

そんなときありませんか?

わたしは月1くらいでありますよ。アイス

そんなときにオススメのカフェがこちらです。

Cafe Amandine

恵比寿駅から徒歩5分くらい。
私の家からだと徒歩2分くらい。
(遊びに来てくれた方もれなく連れて行きます!)

生クリームが山ほどのってる
でっかいパンケーキが食べられます。

これ!
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わっふるわっふる
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とにかくでかい。
直径でいえば25~30cmはあるな。

これで2枚です。
4枚バージョンもありますが、
2人で2枚くらいでも満足な感じです。。。。

ぐるなびクーポンで、乾杯ビール無料!
というやつがついていたので

ビールのつまみにフライドポテトも頼みました

そしたら

これ!
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(お皿の直径は35cmくらいです)

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でっかい!

ということで夕方のおやつ的な気分で行ったにもかかわらず

がっつり夕食になっちゃいました。

満足度は高かったです。

多分月1くらいで通います。


甘党のみなさんおすすめどすえ~
2 6月

自炊と鬱の関係

料理ができなそうなイメージに定評のある私ですが

自炊をするときだってあります。

おもに以下の場合。

1.彼氏ができたりして、家に遊びにきたりするとき。
【割と手の込んだものも出る可能性大】

これは・・・・皆さんそうでしょ?


2.極度の金欠で、外食等が厳しいとき
【いかに安く済ませるかがポイントのため、
ご飯+刻みねぎ+醤油、とかいうありえないメニューも登場する可能性大


さすがに社会人になってからは少なくなりましたが。


そしてもう1パターン。

3.落ち込んでいたり、鬱っぽいとき

今日もそうなんです。
体調不良と、おそらくバイオリズム的なのもあり
(おんなのこだもん)
非常に鬱な日だったので困っためずらしく20時代に帰って自炊。

このままの気分だと明日会社にいけないぜ。
戦場だからここで倒れたら誰にも見向きもされない
灰と骨になるしかないんだぜ。

バイオリズムを整えるべくイソフラボンをとろうと
メニューは豆腐キムチ鍋にしました。
スープは味噌入り。ドリンクは豆乳。豆!豆!

鬱っぽい時に何故か自炊をすることが多い。
1月~2月ごろもかなり精神的にキツイ時期だったんですが
平日の夜も週3くらいで自炊してた。

しかもコロッケとか煮込みハンバーグとか
割と手のかかるものも作ったり。深夜なのに。

効能は2つあると思う。

1.料理に集中することによって嫌なことを忘れる。
2.料理を創り上げることによる達成感。

作り終わってなんかすっきりした気分になる。
で眠くなる。
で結局全部食べられなかったり泣

一種の精神の浄化ですよ。
カタルシス。
箱庭療法みたいな感じで
料理カウンセリングとか成り立つんでは。

イソフラボンをとったので明日からまた頑張ろうっと。

鬱といったらDowner
Downer系麻薬といったら
ヘロイン。

ヘロインは医療で使われるようなモルヒネと一緒で
鎮静作用があるけど強い中毒性があって
その中毒症状としては激しい鬱症状がある。

と昔本で読んだ。

ヘロイン中毒文学の名作としては
ウィリアム・バロウズの「裸のランチ」があります。

Velvet undergroundというバンドがいて
ヘロインを打ってアッパーになってるときの気持ちをひたすら描いた
「ヘロイン」という歌を歌っている。

これが名曲です。

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「Velvet Underground Heroin」

この曲を紹介したかっただけなんだけどね。
ひたすら退廃的でカッコイイんだもん。

30 5月

受付のお姉さんの可否について

ITベンチャーで働いてます。

割とどベンチャーです。

売るもの自分でマーケティングして創ってます。

今も会社です(涙)。
まあそれは自分も仕事遅いし仕方ないとして

やりがいはありますよ。

1年間今までの人生で言えば軽く5年分くらい
頭を使ったり体を使ったり鍛えられた気がしますよ。

でも時々辛いですよ。
(おんなのこだもん)

毎朝「1度倒れたら立ち上がれないぞ、ここは戦場だ」
と自分に言い聞かせながら通勤した時期もありましたよ。

だから

たまに大手の会社さんとかに行くと
無性に受付のお姉さんとかがうらやましくなったりするんです。

品川シーサイドにある某IT系大手企業とか
(赤いマークが有名)
日本橋にある某大手コンテンツ制作・メディア運営会社とか
(最近は某動画共有サイトが有名)

おしゃれしてきれいなお姉さんが優雅にお仕事してるようにみえるんです。

ああ女性にはこういう選択肢もあるのかと。
こういうのがオフィスレディだと。

でも
昨日ふと考えたんです。

受付のお姉さんとしてやっていけるのはあと何年くらいなのか。
10年後に同じように仕事していられるのか。

おそらく多くの場合否。

10歳若いかわいい女の子に
とって変わられている可能性が高いのでは。

そのときに
自分の価値は何になるのか。

もしかしたらもう結婚とかして
家庭に入ってて大して関係ないのかもしれない

細々パートさんとかをしつつ
子育てとかをしつつ

そんな生活がしたいか?
そんなにしたくはないな。

自分で生きていけるだけの収入は
できる限りは自分で稼ぎ続けていたいと思うんです。

結婚はいいと思う
家族はものすごく大事だと思う。

でも人生はたぶん時々
そんなにうまくいかないこともあったりして

そんなときに
自分の存在を何に見出したらいいのか
誰かを守れるだけの力を持っていられるのか

そこだけは、ずっと担保していられるような
何かを持っていたいなと

だから受付のお姉さんにはならなくてもいいなと

そういう結論にさっき至って
ちょっと安心したんだぜ。
(思考に色々抜け漏れがある気もしますが気にしないでください)


そんな深夜のオフィスでした。


もうかえるぞー!


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気分転換に描いた絵(by ペイント)
もやしもん面白いんだぜ
衛生的観念が大きく変わった衝撃作なんだぜ



















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